Twitterで画像をタイムライン上に大きく表示させる方法

Twitterで画像をタイムライン上に大きく表示させる方法

みなさん「Twitter」って活用していますか?

今でこそアカウントの新規作成時に携帯電話認証が必要になったため煩わしさがあるものの、それでもアカウントの量産はまだまだ可能なことからアフィリエイトやSEO対策に欠かせないツールになっています。

さて、Twitterに文章を投稿することをツイートと言いますが、ツイートも文字だけだと他のユーザーが投稿したツイートと差別化ができませんよね。

つまり、目立たないためアフィリエイトやブログへの誘導リンクを記載してもクリックされずに終わる可能性が高いのです。

もっとも、注目させる文章力(ライティング能力)があれば別ですが、素人にはちょっとハードルが高いのが本音です。

そこで素人でも簡単にツイートを注目させる方法が画像付ツイートです。

ツイートに画像があると目立ちます

こんな感じでツイートに画像が表示されるだけで注目されますよね。

そのため、プロモーション広告(Twitterのオフィシャル広告)、アフィリエイトやブログ誘導へのリンクを伴うツイートの多くに画像が多用されています。

これだけでクリック数が多少は上がりますので「Twitterの反応が弱いかな?」と思っている方はぜひお試しください。

大きく表示させるには画像付でツイートしなければいけない

さて、これで「画像付のツイートをアップしていこう!」と意気込む方も多いと思うのですが、ここでひとつだけ注意点があります。(特に、botを使っている方…)

それはツイッターの投稿画面で画像付ツイートとして投稿されたファイルでないとタイムラインに大きく画像が表示されないと言う点です。

画像付ツイートとして投稿しないと画像が展開されない

例えば、ネット上で「これ、いいなぁ」と思った画像を見つけて、その画像ファイルへのアドレス(例:http://mama-af.com/○○○.jpgなど)を入力してツイートしてもタイムラインに画像は表示されません。

もし、bot機能(自動ツイート)で画像付ツイートを投稿したい場合は、画像付のツイートを一度投稿して、投稿された画像のファイル名(http://t.co/○○○○)を抽出してつぶやき集にコピペする必要があるのです。

botを使う場合は少々面倒くさいのですが、これでツイートがユーザーの目に留まってアクセス数が伸びればアカウントの質が非常に高まりますよね♪

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